ディグダグ ROUND 4n+1 (13〜

 4面ごとのループとなる12面以降において、この 4n+1 が最も楽である。いわば、4面に1回の息抜き面とも言える。100万点に達するまで、殆ど同じ3つのパターンを使い続けるだけで良く、事実上は2つのパターンしかない。いずれも、安全性が高い上に得点も高い。ローリスク・ハイリターンと来ている。
 重要なのは、絶対にを取り損ねないこと。そのためには、絶対に敵全滅を避けねばならない。4n+1 面においては、いかに敵を倒すかではなく、いかに敵を全滅させないかがノウハウなのだ。そして、殆ど同じに見える以下のパターンは、全滅させないための方法論が全く異なる。

 要領をマスターすれば後は臨機応変にどうぞ。実際、41面でも13面と同じようにプレイすることが可能だったりする。

ROUND 13,17,21

 を落とすタイミングで、下敷きにする敵の数を調整する。
 >>記事

ROUND 25,29,33

 複数の敵を地上に追いやることで、敵全滅を回避する。
 >>記事

ROUND 37〜

 敵の高速化に対応して、掘る位置を変える。
 >>記事

 

戻る 表紙に戻る