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blank 金島総一郎  2001-07-08 19:41  ウォーリー      

SKATER 金島総一郎   mpg ファイル (20 MB)

 コークスクリュー900
 540
 180
 アリウープ・フイッシュブレイン
 トゥルースピン・ミズ
 カインド
 720
 コークスクリュー720



blank 伊藤千秋  2001-07-08 11:24  ウォーリー      

SKATER 伊藤千秋   mpg ファイル (15 MB)

 ロケット360
 450トランスファー
 450トランスファー
 バンク to トップサイド・ソール
 フェイキー270バックサイド・ロイヤル
 ソイヤル
 ディザスター・ソール
 ソール
 (左右両方のソール使い分けていることに注目)
 トップサイド・ポーンスター
 540
 (そして最後にソール)



blank ミュート2 1周目のパーフェクトプレイ  2001-07-07 08:19  IDK      

mpg ファイル (8 MB)

 タイムアタックでは、速い敵に追突して貰うのが常道。
 だからプラクティスでは普通、ライバルにゴールデンフォックスを選択するが、グランプリではスタート配置上ブルーファルコンしか相手に出来ない。
 そこで少しでも敵を速くするため、敢えてマスタークラスを選択する。
 森下スタートを使い、第1コーナーの遥か手前で時速430キロまで加速。
 フタマタに入った所で1位になる。
 タイムアタック走りの前には、マスタークラスの敵も単なるノロマでしかない。半周でトップに立ち、後は独走するだけ。
 ちなみに2周目以降は、この位置でスーパージェットを使う。
 S字は言うまでもなく、ジャンプ1点読みで突破。
 最終ヘアピンを、究極イン攻め。
 当たり判定のギリギリ一杯までダートに寄せて抜ける。
 ミュート2で2分1秒台を出すには、1周目の走りがキーとなる。



blank TT ラップ 49秒247 #12ブルソル  2001-07-07 01:35  IDK      

PLAYER 安福久晶   #12 BLUE SOL.
LAP 49秒247

 徳永氏の影に隠れて殆ど無名だった安福氏だが、#12のブルーソルバルウを使わせれば恐らく日本最速!
 ハンドル名は Tyu-TORO 、彼より速いソル使い知ってたら教えてくれ! 

mpg ファイル (13 MB)

 極端に扱いの難しいブルソルを、とんでもない速さで走らせる。
 安福氏の特徴は、シフトチェンジの使い方がうまいこと。
 トンネルの中、なにげに5速で、なにげに時速312キロ・・・
 第1の難関、灯台ヘアピン。
 4速に落としてエンジンブレーキを使う。そして、極限のイン攻め!
 第2の難関、拡張コースのヘアピン。
 減速を最小限に抑え、かつ壁のすれすれを抜けて行く。



blank TT 2分34秒667 #6ギャラガ  2001-07-06 23:44  IDK      

PLAYER 徳永幹夫   #6 GALAGA
TOTAL 2分34秒667

 プレステ版リッジレーサーでは余りにも有名だった徳永氏会心の走り。
 周知の通りデビルカー以外で一番速いのは#12のブルーソルバルウだったが、余りに操作が難しくTTともなるともう大変。そのため、性能がかなり良い上に扱い易い#6のギャラガを愛用していたプレーヤーも多いはず。
 その「大衆車」も、徳永氏の手にかかると、こんなことに・・・ 

mpg ファイル (46 MB)

 2周目にベストラップを更新。
 3週目更にベストラップ更新&トータル更新。
 #12でもこれより速く走れる奴は、ほとんどいない!

 徳永氏は、車種別にメモリーカードを用意して、記録を分けていました。
 6速のまま、タコメーターが振り切れる。
 プレステ版リッジでは、うまくドリフトすることで加速し、通常の最高速を上回れる。その特殊な加速状態が解除された瞬間、タコメーターがレッドゾーンに食い込む。
 このドリフト加速中は、ジャンプの着地で減速しない。シフトチェンジでも減速しない。どこでドリフト加速させどこでそれが解除されるか、超一流プレーヤーは、すべて計算ずくで走っていた。
 拡張コースの超難関複合コーナーも、壁すれすれの最速ラインで突破して行く。
 単にドリフト加速を操るだけでは、速く走れない。
 最高速オーバーの極めて操作が難しい状態で、コーナーというコーナーをデッドに攻めまくるのである。
 壁との距離なんてもう藤原巧海状態。1センチ見切ってます(汗)



blank ボルボックス 超加速  2001-07-06 21:03  IDK      

mpg ファイル (3 MB)

 ネジコン限定技
 特にボルボックスで有効
 壁に向かって一杯にハンドルを切り続けると、どんどん加速して行く。
 壁に半分食い込んだ状態をキープ。
 壁が長く続くと、際限なく速度が上がる。
 時速700キロ近い速度でトンネルを突破。
 更に、路面のうねりを利用した接触超加速で速度を上げる。
 726キロまで加速。
 速度は徐々に落ちて行くが、ゴールライン通過時にも時速680キロ以上出ている。



blank モータートゥーングランプリ1&2  2001-07-06 21:02  IDK      

 プレイステーション版です。
 一般的評価は決して高くなかったけど、やり込んだ者の間では
非常に評価が高かった。
 グランツーリスモへと繋がる、隠れた名作!




blank コアX 2000 ファイナル  2001-07-02 02:31  ウォーリー      

 お台場で行われた第1回「真夏の夜の夢」


blank リッジレーサー  2001-07-02 02:29  IDK      

 プレイステーション版です。見た目はそっくりだけど、ゲーセン版とは全くの別物。


 ゲーム最初のCDローディングの間に遊べるギャラクシアン。本編の映像を再生する前に再生すると雰囲気がアップ。もちろん PERFECT PLAY です。


mpg ファイル (2.8 MB)




blank F−ZERO  2001-07-02 02:27  IDK      

 スーパーファミコン版です




blank ゲーム関連  2001-07-02 02:22  IDK      

 サーバーの不定期メンテでアクセス不能になることがあります。
 ご容赦ください。

 古いゲームばかりなのは理由があります。
 まず、最近はインターネットの普及により、ゲームのメーカー自らがホームページで記録募集をすることが多くなりました。
 例えば最新のF−ZEROであるゲームボーイアドバンス版は任天堂の公式ホームページで大会を行っていたばかりか、優勝者の走りの解説や動画まで置かれています。
 そんな状況では、動画情報の出番がありません。

 また逆に、余りに古過ぎるゲームも扱えません。
 コンピュータの進歩は激しいため、数年前のゲームは著しくハード性能が劣るゲームマシンで動くことになり、現在の目で見ると貧弱な見た目になってしまいます。
 そんな中でも、古典として未来まで鑑賞に堪えるゲームは・・・おそらくその最古が元祖F−ZEROではないかと考えています。

 そんな訳で、元祖F−ZEROからインターネットがまだ十分普及していなかった1995年あたりのゲーム映像を集めてあるのです。

 とは言え、その限られた数年だけじゃ映像も限られているし、機会があれば新しいゲームの映像も扱ってみたいものです。


blank インラインスケート関連  2001-07-02 02:20  ウォーリー      

 ここはAAIA(やその他いかなる団体)の公式ページでもありません。掲載トリックは個人的趣味を基準に選択されています。だから実際には他にもいろいろ凄いトリックがあったりします。

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denim tree BBS standard version 1.0.02 [ 2000-11-05 ] を改造